の使い方

WindowsXpとは

 2001年11月に、WindowsMeの後継としてリリースされたOSです。1995年にWindows95が発表され、これによってパソコン革命が起こり一大ブーム訪れました。このときの革命は、それまでの8ビットOSを捨て、本格的な16ビットOSが登場したことにありました。その後、Windows95は、98・98SE(セカンドエディション)・Me(ミレニアムエディション)とマイナーチェンジを続けてきました。そして、21世紀となった2001年、16ビットの限界を超え、本格的な32ビットOSとして登場したものです。95以来6年ぶりの革命により、過去を捨て一段高いところに登ったOSです。2002年10月には、それまでの修正をまとめSP1(サービスパック・ワン)が発表され、やっと追いついたハードウェアの進歩もあり、安定期を迎えました。Xpの称号はexperience(経験)を意味しています。95から使っていた人も、Xpから初めてパソコンを使う人も、経験を生かして改良・進化したWindowsXpの、正しい使い方をマスターしてください。

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基礎編

応用編

発展編

Xp発表される!

Xpのマルチメディア環境2

セキュリティ対策

WindowsXpでは

使いやすい設定は

ネットパスポート

新しくなったもの

CDRを使う

FAXを使う

セットアップの注意

圧縮フォルダを使う

ネットワークを構築する

Xpのマルチメディア環境1 Windowsアップデート 複数ユーザーを設定する